Independent labTokyo / Japan

考え、試し、
まだない答えを
つくる。

IT・AI、事業、教育。領域の境界を越えながら、問いを見つめ、手を動かし、新しい価値や体験を設計します。

FIG. 001THOUGHT IN MOTION
進化 深化 真価 新価
X—04
Y—17

かつてないほどに
変化の速い社会だから、

私は考え、実験し、
わずかな遊び心を交えて
価値ある答えを作り出します。

答えより先に、
よい問いを置く。

一直線に正解へ向かうのではなく、考え、試し、少し角度を変えながら、まだ名前のない可能性を形にします。

  1. 01

    Think

    背景を読み解き、問いの輪郭をつくる。

    考える
  2. 02

    Experiment

    小さく試し、手触りのある発見を得る。

    実験する
  3. 03

    Play

    十分な余白とわずかな遊び心で、視点をずらす。

    遊ぶ
  4. 04

    Create

    意味のある価値や体験として届ける。

    作り出す

境界を越えると、
問いは
おもしろくなる。

テクノロジーを目的ではなく、考え方や体験を更新するための道具として扱います。

A

IT・AI活用支援

技術を理解し、現場に合う形へ翻訳する。導入の前に、何を変えたいのかから考えます。

B

事業・体験設計

情報と接点を整理し、人に届く体験へ。課題の発見から試作までを行き来します。

C

教育・研修

専門学校や企業研修で、知識を使える実感へ変える学びの場を設計します。

Think a Lab.で、私は考える。

One mind.
Many fields.

Think a Lab.は、IT・AI活用支援、事業・体験設計、専門学校・企業研修という複数の実践を、ひとつの思考様式でつなぐ個人ラボです。

まだ正解のない問いに対して、観察し、仮説を立て、まず試す。そこで得た発見を、次の価値へ育てていきます。

Base
Japan
Focus
IT / AI / Business / Education
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