IT・AI活用支援
技術を理解し、現場に合う形へ翻訳する。導入の前に、何を変えたいのかから考えます。
Independent labTokyo / Japan
IT・AI、事業、教育。領域の境界を越えながら、問いを見つめ、手を動かし、新しい価値や体験を設計します。
01 Statement
かつてないほどに
変化の速い社会だから、
02 Approach
一直線に正解へ向かうのではなく、考え、試し、少し角度を変えながら、まだ名前のない可能性を形にします。
背景を読み解き、問いの輪郭をつくる。
考える小さく試し、手触りのある発見を得る。
実験する十分な余白とわずかな遊び心で、視点をずらす。
遊ぶ意味のある価値や体験として届ける。
作り出す03 Fields
テクノロジーを目的ではなく、考え方や体験を更新するための道具として扱います。
技術を理解し、現場に合う形へ翻訳する。導入の前に、何を変えたいのかから考えます。
情報と接点を整理し、人に届く体験へ。課題の発見から試作までを行き来します。
専門学校や企業研修で、知識を使える実感へ変える学びの場を設計します。
04 About
Think a Lab.で、私は考える。
Think a Lab.は、IT・AI活用支援、事業・体験設計、専門学校・企業研修という複数の実践を、ひとつの思考様式でつなぐ個人ラボです。
まだ正解のない問いに対して、観察し、仮説を立て、まず試す。そこで得た発見を、次の価値へ育てていきます。
05 Contact
現在、新規のご相談・ご依頼は、すでに面識のある方からのものに限って受け付けています。面識のない方からの新規お問い合わせには対応していません。